固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 238億8765万
- 2025年3月31日 +19.79%
- 286億1516万
個別
- 2024年3月31日
- 245億7209万
- 2025年3月31日 +16.41%
- 286億369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/30 16:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 16:34
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、また、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2025/06/30 16:34前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 4,564千円 8,518千円 車両運搬具 0 - 機械装置及び運搬具 0 30,308 工具、器具及び備品 230 165 ソフトウエア - 38,554 計 4,794 77,547 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 16:34 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/30 16:34
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損会計の適用にあたり、製薬事業・投資不動産・遊休・売却予定グループにグルーピングしており、投資不動産、遊休及び売却予定グループについては、個別資産ごとにグルーピングを行っております。2025/06/30 16:34
また、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により算定しており、遊休資産については、直近の固定資産税評価額を基礎としており、売却予定資産については、売却予定価額により評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 16:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 1,534,287 1,470,053 固定資産圧縮積立金 211,294 215,059 その他 - 4,001
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 16:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 1,534,287 1,470,053 固定資産圧縮積立金 211,294 215,059 その他 - 33,577
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 16:34
投資活動の結果使用した資金は61億64百万円(前年同期は14億78百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が32億74百万円、投資有価証券の取得による支出19億99百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/30 16:34
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 9,729千円 9,859千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 129 0 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の一部………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/30 16:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)