ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 26億4100万
- 2019年3月31日 +106.17%
- 54億4500万
個別
- 2018年3月31日
- 3億6900万
- 2019年3月31日 +261.79%
- 13億3500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ②無形固定資産2019/06/21 14:13
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/21 14:13
ソフトウエア 5年
(3)リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 14:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有形固定資産 15 - ソフトウエア 12 46 その他無形固定資産 53 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの主な当期増加額は、人事システムCompany338百万円、みらかデータセンター関連320百万円、SAP HANAライセンス関連293百万円の取得であり、その他の主な当期減少額はこれらの稼働に伴う減少であります。2019/06/21 14:13
- #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/21 14:13
当社グループは、将来の成長及び事業基盤の強化・効率化などを目的とした設備投資を継続的に実施し、当連結会計年度は、17,768百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資には、有形固定資産のほかソフトウエア等のシステム投資を含んでおります。
受託臨床検査事業におきましては、病院内検査室の新規運営受託、検査設備の更新及びシステム開発等により11,577百万円の設備投資を実施しました。 臨床検査薬事業におきましては、研究設備の更新及び製造設備の更新等により3,146百万円の設備投資を実施しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/21 14:13
ハ リース資産顧客関連無形資産 17~30年 ソフトウエア 3~5年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。