流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1180億1300万
- 2021年6月30日 -2.3%
- 1152億9300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は979百万円減少し、売上原価は979百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響額は僅少であります。また、利益剰余金の当期首残高は6百万円増加しております。2021/08/12 9:58
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/08/12 9:58
営業活動により獲得した資金は5,646百万円(前年同四半期6,224百万円の使用)となりました。その主な要因は、税金等調整前四半期純利益11,415百万円、減価償却費3,217百万円および持分法による投資損失703百万円があった一方、賞与引当金の減少額4,387百万円、その他の流動資産の増加額2,119百万円、法人税等の支払額1,663百万円、棚卸資産の増加額922百万円および未払消費税等の減少額529百万円があったためであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)