建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 154億3100万
- 2022年3月31日 +37.56%
- 212億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 10:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 10:00
(注)八王子ラボの建物及び構築物と土地を一体として売却に関する契約であり、それぞれの資産に関する売却損を区分して算出することが困難であることから、当該売却取引で発生した売却損を総額で記載しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物、土地 (注) 1,443百万円 -百万円 建物及び構築物 15 245 機械装置及び運搬具 - 24 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/22 10:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 107百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 4 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 10:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 27百万円 30百万円 機械装置及び運搬具 12 20 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2022/06/22 10:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 262百万円 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエア -541 1,2541951 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/22 10:00
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ33,835百万円増加し、286,587百万円となりました。その主な要因は、ソフトウエアの増加14,422百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加12,618百万円、建物及び構築物(純額)の増加5,795百万円、建設仮勘定の増加5,160百万円、現金及び預金の増加3,528百万円および工具、器具及び備品(純額)の増加2,741百万円があった一方、ソフトウエア仮勘定の減少6,521百万円、投資有価証券の減少2,087百万円および繰延税金資産の減少2,071百万円があったためであります。
(負債)