純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1032億2800万
- 2021年3月31日 +11.69%
- 1152億9800万
- 2022年3月31日 +21.58%
- 1401億7800万
個別
- 2020年3月31日
- 668億7700万
- 2021年3月31日 -9.54%
- 604億9400万
- 2022年3月31日 -2.77%
- 588億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/06/22 10:00
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6)重要な収益および費用の計上基準 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- また、当連結会計年度において、投資有価証券について1,203百万円(その他有価証券676百万円、関係会社株式526百万円)減損処理を行っております。2022/06/22 10:00
時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価により評価することにしており、時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合、および30%以上50%未満下落した場合は個別に時価の回復可能性を判定して、回復可能性がないものについては評価損を認識することにしております。また、時価のないものについては、それらの会社の純資産額が帳簿価額を50%以上下回った場合に個別に回復可能性を判定して、回復可能性がないものについては評価損を認識することにしております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※1 EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費2022/06/22 10:00
※2 ROIC=NOPAT(営業利益-みなし法人税)/ 投下資本 [(純資産+有利子負債(リース債務含む)
+ その他の固定負債)の期首・期末残高の平均] - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ8,956百万円増加し、146,408百万円となりました。その主な要因は、流動負債その他の増加4,222百万円、未払法人税等の増加3,459百万円、支払手形及び買掛金の増加3,157百万円、未払金の増加2,514百万円、退職給付に係る負債の増加1,668百万円および債務保証損失引当金の増加1,414百万円があった一方、短期借入金の減少4,500百万円および長期借入金の減少3,621百万円があったためであります。2022/06/22 10:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ24,879百万円増加し、140,178百万円となりました。その主な要因は、親会社株式に帰属する当期純利益29,599百万円および為替換算調整勘定の増加3,597百万円があった一方、配当金の支払8,917百万円があったためであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/22 10:00
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/22 10:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/22 10:00
※当社は、役員報酬BIP信託を導入しております。当該信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、当該信託が保有する当社株式の期末発行済株式数は前連結会計年度では129,572株、当連結会計年度では309,349株であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 115,298 140,178 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 103 72 (うち新株予約権(百万円)) (116) (72)