建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 212億2700万
- 2022年12月31日 +12.06%
- 237億8700万
有報情報
- #1 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※1 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2023/02/10 10:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 建物及び構築物(純額) 262百万円 262百万円 工具、器具及び備品(純額)有形固定資産その他(純額)ソフトウエア 1951,2541 1961,2371 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/02/10 10:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6,251百万円減少し、280,336百万円となりました。その主な要因は、のれんの増加8,856百万円、工具、器具及び備品(純額)の増加6,987百万円、流動資産その他の増加5,071百万円および建物及び構築物(純額)の増加2,559百万円があった一方、現金及び預金の減少16,009百万円、有形固定資産その他(純額)の減少8,279百万円および受取手形、売掛金及び契約資産の減少4,831百万円があったためであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ19,254百万円減少し、127,154百万円となりました。その主な要因は、短期借入金の増加3,000百万円があった一方、流動負債その他の減少5,240百万円、未払法人税等の減少4,922百万円、長期借入金の減少3,700百万円、未払金の減少3,578百万円、賞与引当金の減少2,868百万円および債務保証損失引当金の減少1,342百万円があったためであります。