建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 240億6200万
- 2024年3月31日 +18.2%
- 284億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/19 10:05
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/19 10:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 111百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/19 10:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 38百万円 機械装置及び運搬具 12 46 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2024/06/19 10:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 262百万円 262百万円 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエア 1,2371961 1,2381961 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/19 10:05
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ7,074百万円減少し、290,849百万円となりました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加4,379百万円、繰延税金資産の増加3,532百万円、機械装置及び運搬具(純額)の増加3,128百万円およびのれんの増加2,945百万円があった一方、流動資産その他の減少5,257百万円、長期貸付金の減少4,441百万円、ソフトウエアの減少4,360百万円、現金及び預金の減少4,238百万円および建設仮勘定の減少2,865百万円があったためであります。
(負債)