無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 5億7700万
- 2020年3月31日 +173.31%
- 15億7700万
個別
- 2019年3月31日
- 4億4400万
- 2020年3月31日 -97.97%
- 900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。2020/06/29 15:11 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/29 15:11
(1)資産のグルーピングの方法用途 種類 金額(百万円) 場所 有形固定資産計 13,017 その他(無形固定資産等) 507 合計 13,524
当社グループは、事業の種類別セグメントの区分を元に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は建物15~50年、機械装置3~15年であります。2020/06/29 15:11
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は建物15~50年、機械及び装置4~8年であります。2020/06/29 15:11
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は建物15~50年、機械装置3~15年であります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法により償却しております。2020/06/29 15:11