有価証券報告書-第68期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、従来、主として定率法を採用し
ておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「医薬
品事業」で584百万円、「LAL事業」で4百万円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、従来、主として定率法を採用し
ておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「医薬
品事業」で584百万円、「LAL事業」で4百万円増加しております。