有価証券報告書-第89期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は2020年4月1日付けで、医薬事業を営んでいた日水製薬医薬品販売株式会社の全株式をゼリア新薬工業株式会社に譲渡しております。これにより当連結会計年度より当社グループは診断薬事業のみの単一セグメントであるため、前連結会計年度および当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。 詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (企業結合等関係)」に記載の通りであります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
※当社グループは、診断薬事業のみの単一セグメントであります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社は2020年4月1日付けで、医薬事業を営んでいた日水製薬医薬品販売株式会社の全株式をゼリア新薬工業株式会社に譲渡しております。これにより当連結会計年度より当社グループは診断薬事業のみの単一セグメントであるため、前連結会計年度および当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。 詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (企業結合等関係)」に記載の通りであります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:百万円) | |||
| 診断薬事業 | 医薬事業 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 10,314 | 2,458 | 12,773 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:百万円) | ||
| 日本 | その他 | 合計 |
| 11,391 | 1,381 | 12,773 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:百万円) | ||
| 日本 | その他 | 合計 |
| 11,246 | 1,137 | 12,384 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:百万円) | |
| 顧客の名称 | 売上高 |
| 東邦薬品株式会社 | 1,372 |
| アルフレッサ株式会社 | 1,268 |
※当社グループは、診断薬事業のみの単一セグメントであります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。