建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 31億3675万
- 2014年3月31日 +27.35%
- 39億9452万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- リース資産以外の有形固定資産2014/06/24 14:39
神戸工場については定額法を、その他については定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/24 14:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 18,795千円 11,457千円 機械装置及び運搬具 138 7,993 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2014/06/24 14:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -千円 34,403千円 土地 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/24 14:39
[増加] (単位:千円) 資産の種類 内容 金額 建物 神戸原薬工場 897,836 機械及び装置 神戸原薬工場 製造設備 751,628 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は334億64百万円(前連結会計年度末比21億77百万円増)、負債合計は88億83百万円(前連結会計年度末比10億93百万円増)、純資産合計は245億80百万円(前連結会計年度末比10億84百万円増)となりました。2014/06/24 14:39
流動資産は、受取手形及び売掛金が減少した一方で有価証券が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ13億86百万円増加して173億72百万円となりました。固定資産につきましては、投資有価証券および長期前払費用が減少した一方で、新原薬工場の完工ならびに研究所隣接地の取得による建物及び構築物および土地などの増加などにより、前連結会計年度末に比べ7億90百万円増加して160億91百万円となりました。
流動負債は、短期借入金および未払金が減少した一方で前受金および未払法人税等が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ37百万円増加して56億63百万円となりました。固定負債は、リース債務が減少した一方で長期前受金、長期借入金および退職給付に係る負債が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ10億55百万円増加して32億19百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
神戸工場、賃貸用資産、および在外子会社については定額法を、その他については定率法を採用しております。ただし、当社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証額の取り決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法によっております。
② 無形固定資産
(イ)リース資産以外の無形固定資産
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法2014/06/24 14:39