固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 160億9146万
- 2015年3月31日 +4.99%
- 168億9503万
個別
- 2014年3月31日
- 163億3315万
- 2015年3月31日 +5.17%
- 171億7790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/09/25 14:29
(注) 減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用(一括償却資産等)を含めております。報告セグメント 合計 医薬品事業 医療用・研究用機器事業 減価償却費 (注) 1,061,704 56,797 1,118,501 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (注) 2,261,627 626 2,262,253
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用(一括償却資産等)を含めております。2015/09/25 14:29
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/09/25 14:29
・有形固定資産
主として医薬品事業における生産設備(機械及び装置)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2015/09/25 14:29
(1) 有形固定資産 - #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
2015/09/25 14:29前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 11,457千円 3,397千円 機械装置及び運搬具 7,993 757 その他 1,011 1,843 計 20,461 5,999 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2015/09/25 14:29前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 34,403千円 -千円 土地 - 計 34,403 - - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/09/25 14:29
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/09/25 14:29
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,150,227 千円 10,265,756 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/09/25 14:29
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/09/25 14:29
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産合計 676,028 432,996 固定資産 貸倒引当金 77,295 6,118
前事業年度において、「繰延税金負債(固定)」の「その他」に含めて表示しておりました「前払年金費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/09/25 14:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産合計 723,685 476,923 固定資産 貸倒引当金 70,531 6,118
- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」に表示していた256,793千円は「その他」として組み替えております。2015/09/25 14:29
4.前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△1,550千円は、「無形固定資産の取得による支出」△1,550千円として組替えております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は340億86百万円(前連結会計年度末比6億21百万円増)、負債合計は78億21百万円(前連結会計年度末比10億62百万円減)、純資産合計は262億64百万円(前連結会計年度末比16億84百万円増)となりました。2015/09/25 14:29
流動資産は、受取手形及び売掛金およびたな卸資産が増加した一方で有価証券が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億81百万円減少して171億91百万円となりました。固定資産につきましては、投資有価証券の増加などにより、前連結会計年度末に比べ8億3百万円増加して168億95百万円となりました。
流動負債は未払金が増加した一方で未払法人税等が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ5億28百万円減少して51億34百万円となりました。固定負債は、長期繰延税金負債が増加した一方で長期借入金およびリース債務が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ5億33百万円減少して26億86百万円となりました。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/09/25 14:29
(イ)リース資産以外の有形固定資産