営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 4億4514万
- 2015年9月30日 +186%
- 12億7311万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額893千円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/12 11:47
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 11:47
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力製品の販売促進強化の効果もあり、「グロウジェクト」および「エポエチンアルファBS」は、前期に引き続き順調に売上が伸長して、それぞれ50億60百万円(前年同期比3億73百万円増)および18億93百万円(前年同期比1億81百万円増)となりました。このほか、契約金収入が増収となったことなどにより医薬品事業の売上高は85億85百万円(前年同期比6億60百万円増)となり、医療用・研究用機器事業の売上高1億97百万円(前年同期比33百万円減)を合わせた当社グループの売上高は87億82百万円(前年同期比6億27百万円増)となりました。2015/11/12 11:47
利益面におきましては、売上高の増収効果に加えて販売費及び一般管理費の減少(前年同期比3億55百万円減の45億60百万円)などにより、営業利益は12億73百万円(前年同期比8億27百万円増)、経常利益は14億62百万円(前年同期比8億46百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億60百万円(前年同期比5億98百万円増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。