- 4552
- 2026/09/04
- 時価
- 680億円
- PER 予
- 320.33倍
- 2010年以降
- 赤字-130.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.44-12.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 0.46%
- ROA 予
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 13億5100万
- 2021年9月30日 +916.36%
- 137億3100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 11:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は29百万円増加し、売上原価は152百万円増加し、販売費及び一般管理費は123百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年3月よりアストラゼネカ株式会社の新型コロナウイルスに対するワクチンの原液の販売を開始したこと、契約金収入が前年同期より増加したことなどにより、売上高合計で前年同期に比べて大幅な増収となりました。2021/11/12 11:09
営業利益は136億40百万円(前年同期比943.3%増)、経常利益は137億31百万円(前年同期比916.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億34百万円(前年同期比652.6%増)となり、いずれも大幅な増益となりました。
積極的な研究活動および臨床試験の進捗に応じた開発活動の結果、研究開発費は46.2%増加し35億20百万円(前年同期比11億13百万円増)となりました。