- 4552
- 2026/09/29
- 時価
- 644億円
- PER 予
- 303.24倍
- 2010年以降
- 赤字-130.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.44-12.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 0.46%
- ROA 予
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
個別
- 2021年3月31日
- 7億5000万
- 2022年3月31日 +306.67%
- 30億5000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/22 13:05
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 12,100 12,100 0.2 - 1年以内に返済予定の長期借入金 750 3,050 0.2 - 1年以内に返済予定のリース債務 18 21 7.7 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 現時点では当社グループにおいて、新型コロナウイルス感染症の影響は受けておりませんが、今後の世界情勢の見通しが立たない中、当社グループがグローバルで持続的な成長を行うために、機動的かつ安定的に資金調達手段を確保する必要があり、各金融機関との間で、バックアップラインとして運転資金を確保する事を目的として、コミットメントライン契約を締結しております。2022/06/22 13:05
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) コミットメントラインの総額 15,500百万円 15,500百万円 借入実行残高 3,000 3,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.5ポイント上昇して51.8%となりました。2022/06/22 13:05
現時点では当社グループにおいて、新型コロナウイルス感染症の影響は受けておりませんが、今後の世界情勢の見通しが立たない中、当社グループがグローバルで持続的な成長を行うために、機動的かつ安定的に資金調達手段を確保する必要があり、各金融機関との間で、バックアップラインとして運転資金を確保する事を目的として、総額155億円のコミットメントライン契約を締結しております。
・経営成績