純資産
連結
- 2020年3月31日
- 325億7900万
- 2021年3月31日 +18.35%
- 385億5700万
- 2022年3月31日 +32.5%
- 510億8900万
個別
- 2020年3月31日
- 322億7800万
- 2021年3月31日 +19.42%
- 385億4600万
- 2022年3月31日 +32.15%
- 509億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの 時価法2022/06/22 13:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、未払法人税等および圧縮未決算特別勘定が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ130億25百万円増加して420億54百万円となりました。固定負債は、長期借入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ22億8百万円減少して39億90百万円となりました。2022/06/22 13:05
純資産につきましては、配当金の支払があった一方で親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前連結会計年度末に比べ125億31百万円増加して510億89百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.5ポイント上昇して51.8%となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/06/22 13:05
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は負債純資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました5,855百万円は、「未払金」2,295百万円、「その他」3,560百万円として組み替えております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/22 13:05
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)会計処理2022/06/22 13:05
「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)を適用し、本制度に関する会計処理といたしましては、本信託の資産および負債を当社の資産および負債として貸借対照表上に計上する総額法を採用し、本信託が所有する当社株式を連結貸借対照表の純資産の部において、自己株式として表示しております。
(3)信託が保有する自社の株式に関する事項 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/22 13:05
(注)1 株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託制度における信託が保有する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 38,557 51,089 普通株式に係る純資産額(百万円) 37,864 50,316