建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 91億9000万
- 2026年3月31日 +111.22%
- 194億1100万
個別
- 2025年3月31日
- 80億4300万
- 2026年3月31日 +116.23%
- 173億9100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含みません。2026/06/23 16:06
2 上記の他、主要な設備のうち連結会社以外から賃借している設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/23 16:06
[減少]資産の種類 内容 金額 営業用設備 17 建設仮勘定 研究用設備 169 医薬品製造設備 9,205 管理部門設備 74
当期減少額には、国庫補助金等による圧縮記帳額7,620百万円が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は1,092億36百万円(前連結会計年度末比43億86百万円増)、負債合計は618億77百万円(前連結会計年度末比47億62百万円増)、純資産合計は473億59百万円(前連結会計年度末比3億75百万円減)となりました。2026/06/23 16:06
流動資産は、売掛金及び契約資産および棚卸資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ45億88百万円増加して560億76百万円となりました。固定資産につきましては、新製剤工場建設に伴う建設仮勘定等の有形固定資産が増加した一方で、神戸サイエンスパークセンター補助金確定の圧縮記帳に伴い有形固定資産が減少したことや投資有価証券が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億1百万円減少して531億60百万円となりました。
流動負債は、圧縮未決算勘定が減少した一方で、短期借入金および未払法人税等が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ44億52百万円増加して481億35百万円となりました。固定負債は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3億9百万円増加して137億41百万円となりました。