- 4552
- 2026/09/29
- 時価
- 644億円
- PER 予
- 303.24倍
- 2010年以降
- 赤字-130.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.44-12.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 0.46%
- ROA 予
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2024年3月31日
- 7億5000万
- 2025年3月31日 +306.67%
- 30億5000万
個別
- 2024年3月31日
- 7億5000万
- 2025年3月31日 +306.67%
- 30億5000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/23 15:43
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 8,200 23,005 0.8 - 1年以内に返済予定の長期借入金 750 3,050 0.3 - 1年以内に返済予定のリース債務 46 50 5.2 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、このうち26,500百万円については、新製剤工場の建設に関する資金調達のために締結したものであります。この新製剤工場の建設については、経済産業省「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択されており、同事業における補助金を用いて当該建設を行いますが、当コミットメントライン契約については、補助金受領までの必要資金に充当することを目的としたものであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 40,000百万円 49,500百万円 借入実行残高 6,500 16,325 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ9.1ポイント低下して45.1%となりました。2026/06/23 15:43
当社グループがグローバルで持続的な成長を行うため、機動的かつ安定的に資金調達手段を確保する必要があり、各金融機関との間で、バックアップラインとして運転資金を確保する事を目的として、総額495億円のコミットメントライン契約を締結しております。
なお、このうち265億円については、新製剤工場の建設に関する資金調達のために締結したものであります。この新製剤工場の建設は、経済産業省「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択されており、同事業における補助金を用いて当該建設を行いますが、当コミットメントライン契約につきましては、補助金受領までの必要資金に充当することを目的としたものであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/23 15:43
前連結会計年度において、「流動負債」の「短期借入金」に含めて表示しておりました「1年内返済予定の長期借入金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。