役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 8200万
- 2020年3月31日 -34.15%
- 5400万
個別
- 2019年3月31日
- 8200万
- 2020年3月31日 -42.68%
- 4700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 10:37
前連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 9,935百万円 10,072百万円 役員賞与引当金繰入額 82 47 退職給付費用 346 388 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2020/06/25 10:37 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/25 10:37
(注)貸倒引当金の当期減少額は洗替額及び個別債権に対する回収不能額の見直しによる戻入額であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(注) 3,256 5 106 3,155 役員賞与引当金 82 47 82 47 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 受取手形、売掛金等の債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を考慮した回収不能見込額を計上しております。2020/06/25 10:37
ロ 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、組込デリバティブのリスクが現物の金融資産に及ぶ可能性がある複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年2020/06/25 10:37