富士製薬工業(4554)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 29億6300万
- 2013年3月31日 +11.34%
- 32億9900万
- 2013年6月30日 -3.64%
- 31億7900万
- 2013年9月30日 -3.74%
- 30億6000万
- 2013年12月31日 +0.62%
- 30億7900万
- 2014年3月31日 -3.18%
- 29億8100万
- 2014年6月30日 -3.86%
- 28億6600万
- 2014年9月30日 +5.72%
- 30億3000万
- 2014年12月31日 +5.94%
- 32億1000万
- 2015年3月31日 -1.68%
- 31億5600万
- 2015年6月30日 -3.36%
- 30億5000万
- 2015年9月30日 -12.72%
- 26億6200万
- 2015年12月31日 -8.94%
- 24億2400万
- 2016年3月31日 -7.14%
- 22億5100万
- 2016年6月30日 -10.8%
- 20億800万
- 2016年9月30日 -3.59%
- 19億3600万
- 2016年12月31日 +7.95%
- 20億9000万
- 2017年3月31日 -2.54%
- 20億3700万
- 2017年6月30日 -2.31%
- 19億9000万
- 2017年9月30日 -0.7%
- 19億7600万
- 2017年12月31日 -1.47%
- 19億4700万
- 2018年3月31日 -4.98%
- 18億5000万
- 2018年6月30日 -5.68%
- 17億4500万
- 2018年9月30日 +1.09%
- 17億6400万
- 2018年12月31日 -6.46%
- 16億5000万
- 2019年3月31日 -1.94%
- 16億1800万
- 2019年6月30日 -4.08%
- 15億5200万
- 2019年9月30日 -3.74%
- 14億9400万
- 2019年12月31日 -2.07%
- 14億6300万
- 2020年3月31日 -12.58%
- 12億7900万
- 2020年6月30日 +0.16%
- 12億8100万
- 2020年9月30日 -10.69%
- 11億4400万
- 2020年12月31日 -3.06%
- 11億900万
- 2021年3月31日 -3.52%
- 10億7000万
- 2021年6月30日 -9.25%
- 9億7100万
- 2021年9月30日 -10.92%
- 8億6500万
- 2021年12月31日 -4.16%
- 8億2900万
- 2022年3月31日 -1.57%
- 8億1600万
- 2022年6月30日 -4.9%
- 7億7600万
- 2022年9月30日 -10.95%
- 6億9100万
- 2022年12月31日 -11.43%
- 6億1200万
- 2023年3月31日 -9.97%
- 5億5100万
- 2023年6月30日 -10.71%
- 4億9200万
- 2023年9月30日 -16.26%
- 4億1200万
- 2023年12月31日 -19.42%
- 3億3200万
- 2024年3月31日 -24.4%
- 2億5100万
- 2024年6月30日 -30.28%
- 1億7500万
- 2024年9月30日 -49.71%
- 8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)に記載しているため、記載を省略しております。2025/12/18 11:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、12年間にわたって均等償却しております。2025/12/18 11:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約については、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、振当処理による為替予約取引については、有効性の評価を省略しております。2025/12/18 11:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、12年間にわたって均等償却しております。