富士製薬工業(4554)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 9億1300万
- 2013年9月30日 +297.59%
- 36億3000万
- 2014年3月31日 -56.67%
- 15億7300万
- 2014年9月30日 +75.27%
- 27億5700万
- 2015年3月31日 -94.41%
- 1億5400万
- 2015年9月30日 +282.47%
- 5億8900万
- 2016年3月31日 +209.34%
- 18億2200万
- 2016年9月30日 +147.48%
- 45億900万
- 2017年3月31日 -67.82%
- 14億5100万
- 2017年9月30日 +123.16%
- 32億3800万
- 2018年3月31日 -47.44%
- 17億200万
- 2018年9月30日 +121.68%
- 37億7300万
- 2019年3月31日 -39.54%
- 22億8100万
- 2019年9月30日 +208.42%
- 70億3500万
- 2020年3月31日 -65.29%
- 24億4200万
- 2020年9月30日 +136.28%
- 57億7000万
- 2021年3月31日 -23.66%
- 44億500万
- 2021年9月30日 +36.05%
- 59億9300万
- 2022年3月31日
- -10億7600万
- 2022年9月30日
- -6億5800万
- 2023年3月31日
- 15億1600万
- 2023年9月30日 +26.45%
- 19億1700万
- 2024年3月31日
- -4億4500万
- 2024年9月30日
- 41億5100万
- 2025年3月31日 -48.66%
- 21億3100万
- 2025年9月30日 +172.22%
- 58億100万
個別
- 2008年9月30日
- 9億5263万
- 2009年9月30日 +90.71%
- 18億1674万
- 2009年12月31日
- -6億6828万
- 2010年3月31日
- 14億1293万
- 2010年6月30日 -0.62%
- 14億418万
- 2010年9月30日 +54.41%
- 21億6823万
- 2010年12月31日
- -2億8148万
- 2011年3月31日
- 4億5029万
- 2011年6月30日 +151.24%
- 11億3133万
- 2011年9月30日 +72.72%
- 19億5407万
- 2011年12月31日
- -7億9429万
- 2012年3月31日
- 4510万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 8億1569万
- 2012年9月30日 +43.64%
- 11億7167万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/18 11:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益4,000百万円に、棚卸資産の増加額3,078百万円などがあった一方、減価償却費3,875百万円、賞与引当金の増加額542百万円、売上債権の減少額525百万円があったこと等により、営業活動による収入は5,801百万円(前年同期比1,650百万円の収入増)となりました。