富士製薬工業(4554)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2013年9月30日
- 36億3000万
- 2014年9月30日 -24.05%
- 27億5700万
- 2015年9月30日 -78.64%
- 5億8900万
- 2016年9月30日 +665.53%
- 45億900万
- 2017年9月30日 -28.19%
- 32億3800万
- 2018年9月30日 +16.52%
- 37億7300万
- 2019年9月30日 +86.46%
- 70億3500万
- 2020年9月30日 -17.98%
- 57億7000万
- 2021年9月30日 +3.86%
- 59億9300万
- 2022年9月30日
- -6億5800万
- 2023年9月30日
- 19億1700万
- 2024年9月30日 +116.54%
- 41億5100万
- 2025年9月30日 +39.75%
- 58億100万
個別
- 2008年9月30日
- 9億5263万
- 2009年9月30日 +90.71%
- 18億1674万
- 2010年9月30日 +19.35%
- 21億6823万
- 2011年9月30日 -9.88%
- 19億5407万
- 2012年9月30日 -40.04%
- 11億7167万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/18 11:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益4,000百万円に、棚卸資産の増加額3,078百万円などがあった一方、減価償却費3,875百万円、賞与引当金の増加額542百万円、売上債権の減少額525百万円があったこと等により、営業活動による収入は5,801百万円(前年同期比1,650百万円の収入増)となりました。