富士製薬工業(4554)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年3月31日
- 9億1300万
- 2014年3月31日 +72.29%
- 15億7300万
- 2015年3月31日 -90.21%
- 1億5400万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 18億2200万
- 2017年3月31日 -20.36%
- 14億5100万
- 2018年3月31日 +17.3%
- 17億200万
- 2019年3月31日 +34.02%
- 22億8100万
- 2020年3月31日 +7.06%
- 24億4200万
- 2021年3月31日 +80.38%
- 44億500万
- 2022年3月31日
- -10億7600万
- 2023年3月31日
- 15億1600万
- 2024年3月31日
- -4億4500万
- 2025年3月31日
- 21億3100万
個別
- 2010年3月31日
- 14億1293万
- 2011年3月31日 -68.13%
- 4億5029万
- 2012年3月31日 -89.98%
- 4510万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益6,027百万円に、減価償却費1,546百万円を加える一方、投資有価証券売却益3,118百万円及び棚卸資産の増加額1,438百万円等により、営業活動による支出は445百万円(前年同期は1,516百万円の収入)となりました。2024/05/10 14:27 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/05/10 14:27
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「デリバティブ評価損益」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「長期前払費用による支出」の重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,251百万円は、「デリバティブ評価損益」△487百万円、「その他」1,739百万円として組み替え、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△110百万円は、「長期前払費用による支出」△110百万円として組み替えております。