- 4554
- 2026/10/07
- 時価
- 472億円
- PER 予
- 20.74倍
- 2011年以降
- 4.3-23.51倍
(2011-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2011年以降
- 0.56-2.22倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2015年9月30日
- 25億7500万
- 2016年9月30日 +3.03%
- 26億5300万
個別
- 2015年9月30日
- 25億7500万
- 2016年9月30日 +3.03%
- 26億5300万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/12/21 12:18
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定の長期借入金 921 1,921 0.4 - 1年以内に返済予定のリース債務 340 387 0.8 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,575 2,653 0.4 平成29年10月1日~ 平成31年12月25日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,052 1,943 0.8 平成29年10月1日~ 平成36年8月20日
2.「その他有利子負債」の受入保証金は返済期限の定めのないものであります。 - #2 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/21 12:18
長期借入金の返済による支出921百万円、配当金の支払額674百万円等があった一方、長期借入れによる収入が2,000百万円があったこと等により、財務活動による収入は78百万円(前年同期は4,635百万円の支出)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部においては、流動資産は、現金及び預金や売上債権が増加したことなどにより32,309百万円となり、前期末と比べ1,595百万円の増加となりました。固定資産は、企業結合に関する会計基準等の適用や為替の影響によりのれんが減少したものの、長期前渡金や建設仮勘定の増加により15,838百万円となり、前期末と比べ779百万円の増加となりました。2016/12/21 12:18
負債の部においては、流動負債は、1年内返済予定の長期借入金の増加等により12,739百万円となり、前期末と比べ1,750百万円の増加となりました。固定負債は、6,181百万円となり、前期と比べ9百万円の減少となりました。
純資産の部においては、純資産は、為替換算調整勘定が減少したものの、利益剰余金の増加等により29,226百万円となり、前期末と比べ632百万円の増加となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年9月30日)2016/12/21 12:18
(※)1.1年内返済予定の長期借入金については、長期借入金に含めて表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)未払法人税等 547 547 - (3)長期借入金(※)1 3,496 3,501 5 (4)リース債務(※)2 2,393 2,392 △0
2.1年内返済予定のリース債務については、リース債務に含めて表示しております。