- 4556
- 2026/06/10
- 時価
- 103億円
- PER
- 22.2倍
- 2010年以降
- 5.8-45.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.22-1.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 6.35%
- ROA
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2014年3月31日
- 3億8968万
- 2015年3月31日 +0.97%
- 3億9346万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は10億6百万円となり、前事業年度末と比べ1億8千3百万円の増加となりました。各キャッシユ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2015/06/19 14:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動は3億9千3百万円の資金の増加(前年同期は3億8千9百万円の増加)となりました。その主な資金の増加要因は、仕入債務の減少2億9百万円、法人税等の支払額1億2千3百万円などにより支出したものの、その一方で、税引前当期純利益3億7千8百万円、減価償却費1億3千6百万円、賞与引当金の増加1千7百万円、売上債権の回収による減少1億4千7百万円などによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/06/19 14:32
当社の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは前事業年度に比べ3百万円多い3億9千3百万円となりました。その主な資金の増加要因は、仕入債務の減少2億9百万円、法人税等の支払額1億2千3百万円などにより支出したものの、その一方で、税引前当期純利益3億7千8百万円、減価償却費1億3千6百万円、賞与引当金の増加1千7百万円、売上債権の回収による減少1億4千7百万円などによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローでは前事業年度に比べ5百万円減少の4千1百万円の資金の支出となりました。その主な資金の支出要因は、有形固定資産の取得3千5百万円などの支出によるものです。