- 4556
- 2026/06/10
- 時価
- 103億円
- PER
- 22.2倍
- 2010年以降
- 5.8-45.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.22-1.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 6.2%
- ROA
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/11/02 10:53
前第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 従業員給与手当 209,601千円 203,703千円 賞与引当金繰入額 91,739千円 66,072千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期会計期間末における総資産の額は、57億8千7百万円となり、前事業年度末と比べ1千6百万円減少いたしました。流動資産は28億3千4百万円となり、前事業年度末と比べ2千1百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が3千3百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が1千万円、たな卸資産が1千9百万円、流動資産のその他が2千5百万円それぞれ増加したことによります。固定資産は29億5千2百万円となり、前事業年度末と比べ3千7百万円の減少となりました。その主な要因は、製造設備及びソフトウェアなどの更新により3千2百万円増加したものの、研究所の統合に伴う減損損失3千2百万円、減価償却の進捗などにより5千6百万円減少したことによります。2017/11/02 10:53
当第2四半期会計期間末における負債の額は、20億6千6百万円となり、前事業年度末と比べ9千3百万円の減少となりました。その主な要因は、未払法人税等が1千4百万円、賞与引当金が1千1百万円、流動負債のその他が6千3百万円それぞれ減少したことによります。
当第2四半期会計期間末における純資産の額は、37億2千万円となり、前事業年度末と比べ7千7百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の配当により5千5百万円減少したものの、四半期純利益1億2千6百万円を計上したことによるものです