- 4556
- 2026/06/10
- 時価
- 103億円
- PER
- 22.2倍
- 2010年以降
- 5.8-45.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.22-1.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 6.35%
- ROA
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/22 14:09
(注)1.平均利率は、期中借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 400,000 400,000 0.65 - 1年以内に返済予定の長期借入金 200,000 300,000 1.02 - 1年以内に返済予定のリース債務 18,405 18,567 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2018/06/22 14:09
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 短期借入金 328,000千円 328,000千円 1年内返済予定の長期借入金 100,000 200,000 長期借入金 300,000 200,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産の額は、61億4千5百万円となり、前事業年度末と比べ3億4千1百万円の増加となりました。流動資産は31億2千7百万円となり、前事業年度末と比べ3億1千3百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が5百万円減少したものの、その一方で受取手形及び売掛金が1億5千4百万円、有価証券が9千9百万円、棚卸資産が3千2百万円、繰延税金資産が1千2百万円それぞれ増加したことなどによります。固定資産は30億1千7百万円となり、前事業年度末と比べ2千8百万円の増加となりました。その主な要因は、研究所の統合に伴う減損損失が6千8百万円、減価償却費が1億1千万円、投資有価証券の時価評価により1千7百万円がそれぞれ減少した一方で、固定資産の取得2億7百万円と、繰延税金資産が3千8百万円増加したことによります。2018/06/22 14:09
当事業年度末における負債の額は、22億9千万円となり、前事業年度末と比べ1億2千9百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金が1億円減少したものの、買掛金が3千6百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億円、未払法人税等が3千1百万円、未払金が4千3百万円それぞれ増加したことによります。
当事業年度末における純資産の額は38億5千4百万円となり、前事業年度末と比べ2億1千1百万円の増加となりました。その主な要因は、配当金の支払い5千5百万円を行ったものの、その一方で、当期純利益2億7千7百万円を計上したことによります。