売上高
連結
- 2017年3月31日
- 73億4890万
- 2018年3月31日 -3.77%
- 70億7210万
個別
- 2017年3月31日
- 61億7424万
- 2018年3月31日 -0.25%
- 61億5863万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 9:49
(注) 平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、「1株当たり四半期純利益又は1株当たり当期純損失(△)」及び「1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)」を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,709,180 3,495,850 5,335,330 7,072,108 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 6,999 15,185 132,590 △32,086 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「投資事業」はバイオ関連企業への投資や技術提携の斡旋等を行っております。2018/06/22 9:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/22 9:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東邦薬品株式会社 2,728,569 試薬事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/22 9:49 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/22 9:49
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、先端診断分野で存在感のあるグローバルニッチ企業として価値を創出するため、先端検査薬分野や新規事業への挑戦を続けます。2018/06/22 9:49
中期経営計画に基づいた中期及び長期施策(「(3) 中長期的な会社の経営戦略」をご参照ください。)のバランスを取りながら、持続的な企業成長のため、利益体質を強化した企業集団とします。平成32年度には売上高90億円以上、売上高営業利益率10%以上を目指します。
※従来、中期経営計画の策定当時は子会社で、現在は持分法適用関連会社であるMBL International Corporation(MBLI)の計画を含めて「平成32年度には売上高120億円、営業利益率10%を目指す」としておりましたが、グループ企業再編を加味して中期経営計画を見直しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ア)試薬事業2018/06/22 9:49
当連結会計年度における試薬事業の売上高は70億12百万円(前期比3.8%減)、セグメント利益は1億9百万円(同46.0%増)となりました。
1)臨床検査薬分野 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/22 9:49
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 408,145千円 409,810千円 仕入高 235,649 205,987