固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 41億3442万
- 2018年3月31日 +5.64%
- 43億6754万
個別
- 2017年3月31日
- 49億8924万
- 2018年3月31日 +2.52%
- 51億1514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/22 9:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/22 9:49
有形固定資産
試薬事業における測定機器等(その他(工具、器具及び備品))であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2018/06/22 9:49 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/22 9:49前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)その他(工具、器具及び備品) 13千円 122千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/22 9:49前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 456千円 13,590千円 機械装置及び運搬具 966 599 その他(工具、器具及び備品) 3,181 3,230 リース資産 - 3,800 その他(ソフトウエア) - 7,393 長期前払費用 12,841 - 計 17,446 28,613 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金の受入れにより取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額2018/06/22 9:49
※3.当期に取得した固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 10,000千円 10,000千円 その他(工具、器具及び備品) 35,553 40,395 無形固定資産 その他(ソフトウエア) 1,140 1,294 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 9:49
(単位:千円) - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度において株式の売却により株式会社ライフテックが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2018/06/22 9:49
流動資産 171,191 千円 固定資産 191,578 流動負債 △145,715 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・固定資産:当連結会計年度末で43億67百万円となり、前連結会計年度末より2億33百万円増加しました。2018/06/22 9:49
1)有形固定資産は27億17百万円となり、前連結会計年度末より3億35百万円増加しました。
これは主に、建物及び構築物が87百万円減少した一方で、建設仮勘定が4億13百万円増加したためです。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び在外連結子会社は定額法、国内連結子会社は定率法を採用しております。
但し、国内連結子会社において、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ) 長期前払費用
均等償却2018/06/22 9:49 - #11 重要な非資金取引の内容(連結)
- 前連結会計年度においてMBL International Corporation及びBION Enterprises Ltd.が連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳は下記のとおりであります。2018/06/22 9:49
前連結会計年度において株式会社食の科学舎が連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳は下記のとおりであります。流動資産(除く現金及び現金同等物) 424,959 千円 固定資産 749,199 流動負債 △264,782
前連結会計年度において株式会社GEL-Designが連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳は下記のとおりであります。流動資産(除く現金及び現金同等物) 31,798 千円 固定資産 1,797 流動負債 △5,620