固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 35億5807万
- 2020年3月31日 +2.76%
- 36億5621万
個別
- 2019年3月31日
- 40億3470万
- 2020年3月31日 +2.19%
- 41億2320万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/24 14:50
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/24 14:50
有形固定資産
試薬事業における測定機器等(その他(工具、器具及び備品))であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2020/06/24 14:50 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/24 14:50前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)その他(工具、器具及び備品) - 27千円 計 - 27 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/06/24 14:50前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 3,575千円 -千円 その他(工具、器具及び備品) 1,164 99 計 4,740 99 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/24 14:50前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 4,533千円 16,641千円 機械装置及び運搬具 0 17 その他(工具、器具及び備品) 329 8,969 リース資産 531 458 その他(ソフトウエア) 1 - 計 5,396 26,086 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 2020/06/24 14:50
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金の受入れにより取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額2020/06/24 14:50
※3.当期に取得した固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 68,643千円 68,643千円 その他(工具、器具及び備品) 45,678 41,008 無形固定資産 その他(ソフトウエア) 1,294 154 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 14:50
(単位:千円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失を認識するに至った経緯2020/06/24 14:50
当社連結子会社である株式会社新組織科学研究所は、会社清算に向けてその事業活動を停止することを決定したことに伴い、当該子会社の有する固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
特別損失として計上した減損損失の総額は60,036千円であり、その内訳は、建物及び構築物6,100千円、機械装置及び運搬具780千円、リース資産50,250千円、その他2,905千円であります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・固定資産:当連結会計年度末で36億56百万円となり、前連結会計年度末より98百万円増加しました。2020/06/24 14:50
1)有形固定資産は21億12百万円となり、前連結会計年度末より20百万円減少しました。
これは主に、その他の有形固定資産に含まれる工具器具備品が1億11百万円増加した一方で、リース資産が66百万円、建物及び構築物が59百万円減少したためです。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/24 14:50
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び在外連結子会社は定額法、国内連結子会社は定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/24 14:50
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び在外連結子会社は定額法、国内連結子会社は定率法を採用しております。
但し、国内連結子会社において、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ) 長期前払費用
均等償却2020/06/24 14:50 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/24 14:50
MBL International Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)当期純利益 677,217830,862278,339592,390637,349983,475129,592106,898 670,422146,607299,820452,44264,7651,118,001△82,88738,396