四半期報告書-第33期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.「資本金増減額」「資本金残高」「資本準備金増減額」及び「資本準備金残高」は、それぞれ日本基準に基づく金額を記載しています。
2.新株予約権の行使により発行済株式総数は4,000株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ7百万円です。
3.2022年4月18日を払込期日とする事後交付型株式報酬(第6回RSU)の割当により発行済株式総数は141,069株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ100百万円です。
4.2022年4月18日を払込期日とする事後交付型株式報酬(第10回RSU)の割当により発行済株式総数は30,610株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ29百万円です。
5.2022年4月1日から2022年4月30日までの新株予約権の行使により発行済株式総数は1,200株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ2百万円です。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数(株) | 発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額 (百万円) | 資本金残高 (百万円) | 資本準備金 増減額 (百万円) | 資本準備金 残高 (百万円) |
| 2022年1月1日~ 2022年3月31日 (注)2 | 4,000 | 81,522,316 | 7 | 41,043 | 7 | 29,160 |
(注)1.「資本金増減額」「資本金残高」「資本準備金増減額」及び「資本準備金残高」は、それぞれ日本基準に基づく金額を記載しています。
2.新株予約権の行使により発行済株式総数は4,000株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ7百万円です。
3.2022年4月18日を払込期日とする事後交付型株式報酬(第6回RSU)の割当により発行済株式総数は141,069株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ100百万円です。
4.2022年4月18日を払込期日とする事後交付型株式報酬(第10回RSU)の割当により発行済株式総数は30,610株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ29百万円です。
5.2022年4月1日から2022年4月30日までの新株予約権の行使により発行済株式総数は1,200株増加し、これによる資本金及び資本準備金の増加額は、それぞれ2百万円です。