建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 535億7700万
- 2024年3月31日 +6.03%
- 568億900万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/06/17 15:11
リース負債の満期分析は、「30.金融商品」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 使用権資産の減価償却費 土地、建物及び構築物を原資産とするもの 6,943 7,237 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,911 2,520
(2) 貸手 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、2023年5月16日開催の取締役会において、当社の子会社である第一三共エスファ㈱の全株式をクオールホールディングス株式会社に譲渡することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、第一三共エスファ㈱の支配を喪失することが確実になったため、第一三共エスファ㈱の資産及び負債をそれぞれ「売却目的で保有する資産」及び「売却目的で保有する資産に直接関連する負債」に分類しております。2024/06/17 15:11
また、2024年3月、当社の子会社が保有する土地及び建物の売却を決定し、不動産売買契約を締結しております。これに伴い、関連する資産及び負債をそれぞれ「売却目的で保有する資産」及び「売却目的で保有する資産に直接関連する負債」に分類しております。
連結財政状態計算書の「売却目的で保有する資産」及び「売却目的で保有する資産に直接関連する負債」の内訳は次のとおりであります。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 有形固定資産の減損損失の戻入れ2024/06/17 15:11
前連結会計年度の減損損失の戻入れは、プレキシコンInc.の保有する有形固定資産に関するものであります。当該有形固定資産について前連結会計年度における賃貸借契約の締結により回収可能価額が増加したことから、「土地、建物及び構築物」について3,238百万円の減損損失の戻入れを認識し、連結損益計算書の「研究開発費」に計上いたしました。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地以外の有形固定資産は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で減価償却しております。主要な有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりであります。2024/06/17 15:11
・建物及び構築物 : 15~50年
・機械装置及び運搬具 : 4~8年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/17 15:11
・建物 : 15~50年
・機械及び装置 : 4~17年