営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 13億2000万
- 2019年6月30日 +19.32%
- 15億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額67百万円は、セグメント間取引消去等によるものです。2019/08/09 14:24
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 14:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は、医療用医薬品事業において新医薬品(国内)では主力製品の伸長、及び昨年度発売した製品等の売上寄与、新医薬品(海外)では、導出品の売上が増加したことにより、前期を上回る実績で推移しました。他方、後発医薬品の売り上げは減少しましたが、医療用医薬品事業合計として増収となりました。ヘルスケア事業の実績は横ばいで推移し、全体として売り上げは前年同期比6億18百万円増(前年同期比2.5%増)の257億49百万円となりました。2019/08/09 14:24
利益面では、原価率は若干上昇したものの、売り上げの増加等により、売上総利益は前年同期に対して1億67百万円増加しました。販売費及び一般管理費(研究開発費を含む)は、コスト削減に取り組み、前年同期に対して87百万円減少し、営業利益は15億75百万円と前年同期比2億55百万円の増益(前年同期比19.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、12億80百万円(前年同期比18.9%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績