免疫生物研究所(4570)の売上高 - 検査事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 3904万
- 2013年12月31日 +85.74%
- 7251万
- 2014年3月31日 +70.35%
- 1億2352万
- 2014年6月30日 -76.55%
- 2897万
- 2014年9月30日 +79.32%
- 5195万
- 2014年12月31日 +52.5%
- 7923万
- 2015年3月31日 +38.81%
- 1億997万
- 2015年6月30日 -75.85%
- 2655万
- 2015年9月30日 +80.21%
- 4785万
- 2015年12月31日 +55.91%
- 7461万
- 2016年3月31日 +49.77%
- 1億1175万
- 2016年6月30日 -81.69%
- 2046万
- 2016年9月30日 +112.48%
- 4347万
- 2016年12月31日 +86.79%
- 8121万
- 2017年3月31日 +29.58%
- 1億522万
- 2017年6月30日 -78.7%
- 2241万
- 2017年9月30日 +158.87%
- 5803万
- 2017年12月31日 +46.8%
- 8518万
- 2018年3月31日 +36.16%
- 1億1598万
- 2018年6月30日 -72.97%
- 3134万
- 2018年9月30日 +128.38%
- 7159万
- 2018年12月31日 +35.41%
- 9694万
- 2019年3月31日 +31.41%
- 1億2739万
- 2019年6月30日 -85.9%
- 1796万
- 2019年9月30日 +115.17%
- 3864万
- 2019年12月31日 +49.1%
- 5762万
- 2020年3月31日 +24.32%
- 7163万
- 2020年6月30日 -83.72%
- 1166万
- 2020年9月30日 +126.27%
- 2639万
- 2020年12月31日 +86.3%
- 4917万
- 2021年3月31日 +65.66%
- 8146万
- 2021年6月30日 -78.11%
- 1783万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 9:03
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 485,489 1,004,987 税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益 (千円) 149,842 300,562 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「抗体関連事業」は、研究用試薬関連の製造・仕入及び販売を行うとともに、医薬用関連は、医薬品の研究開発、体外診断用医薬品の製造・仕入及び販売、遺伝子組換えカイコの繭を用いた関連製品の販売及び脂質代謝解析技術を利用した生活習慣病領域での創薬・研究支援に加え、予防・診断支援などを行っております。「化粧品関連事業」は化粧品等の販売を行っております。2026/06/26 9:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/26 9:03
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Immuno-Biological Laboratories, Inc. 159,767 抗体関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/26 9:03 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/26 9:03
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (診断試薬サービス)2026/06/26 9:03
当サービスは、利益率の高い自社ELISAキットが海外のCRO企業に継続して採用されていることや体外診断用医薬品原料及びネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅠの販売が順調に推移し、売上高の増加が予想されます。今後においても、SNS等を活用した情報戦略を強化し販売販路を拡大するとともに、当社の強みである特異性の高い抗体作製技術を用い、国内外の協業会社との共同研究や技術融合により、優位性の高い抗体の開発に注力し、体外診断用医薬品原料の提供を進めてまいります。
当事業の研究開発の状況につきましては、下記のとおりです。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <抗体関連事業>・診断試薬サービス2026/06/26 9:03
当サービスの売上高は、海外販売において、主力製品であるELISAキットが、継続して海外CRO企業の治験に採用されていることや、国内販売において、体外診断用医薬品原料抗体の販売が増加したこと、受託サービス等の販売が順調に推移したこと等により、前年に比べ増加いたしました。
・検査サービス - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/26 9:03
(単位:千円) 抗体関連事業 化粧品関連事業 合計 外部顧客への売上高 1,002,307 2,679 1,004,987 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法
繰延税金資産の回収可能性は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得の見積りにより判断しています。
②主要な仮定
将来の一時差異等加減算前課税所得は、取締役会の承認を得た事業計画に基づいて見積っており、事業計画に含まれる売上高、販売費及び一般管理費、営業利益率の予測が主要な仮定であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/26 9:03 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 9:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。