営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -9703万
- 2017年9月30日
- -3960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/10 9:12
2. セグメント利益又は損失の調整額480千円には、セグメント間取引消去480千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/10 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、医薬用関連において、マイコプラズマ感染症診断薬原料の販売が、製造方法・ロットサイズの変更等の影響により減少し、また、海外へ販売しているアルツハイマー病の体外診断薬原料が、前期末に纏まった売上が計上されたこと等により、前年と比べ、減少いたしました。なお、当事業においては、新規治療薬シーズの開発や体外診断用医薬品の製品開発を積極的に行っております。2017/11/10 9:12
その結果、当セグメントの売上高は、261,858千円(前年同期比2.9%増)となり、営業利益は46,086千円(前年同期比2.6%増)となりました。
なお、当事業においては、当第2四半期連結累計期間において黒字となり、通期において安定した黒字化を目指します。