営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 1億429万
- 2025年3月31日 +100.72%
- 2億934万
個別
- 2024年3月31日
- 1億1264万
- 2025年3月31日 +83.93%
- 2億718万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 9:02
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当事業の売上高は、964,373千円(前年同期比18.6%増)となりました。2025/06/27 9:02
当事業の営業利益につきましては、人件費や製造費用等のコストが増加しましたが、売上高の大幅な増加やコスト管理の強化、事業の効率化に努めたことにより、前年と比べ93.1%増加し208,180千円となりました。
<化粧品関連事業>当事業における売上高は、国内通信販売が中心となっておりますが、定期購入者の継続割合が高く、新規顧客が若干増加したことにより、前年に比べ増加し5,160千円(前年同期比34.0%増)となりました。営業損益につきましては、広告宣伝費を抑えたことにより営業利益1,164千円(前年同期は3,516千円の営業損失)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/27 9:02
将来の一時差異等加減算前課税所得は、取締役会の承認を得た事業計画に基づいて見積っており、事業計画に含まれる売上高、販売費及び一般管理費、営業利益率の予測が主要な仮定であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響