無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 179万
- 2026年3月31日 -27.92%
- 129万
個別
- 2025年3月31日
- 179万
- 2026年3月31日 -27.92%
- 129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 9:03
2.当連結会計年度の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、建設仮勘定の増加額が含まれております。尚、前連結会計年度には、建設仮勘定の増加額はございません。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当連結会計年度の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、建設仮勘定の増加額が含まれております。尚、前連結会計年度には、建設仮勘定の増加額はございません。2026/06/26 9:03 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
工具器具備品 3~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/26 9:03 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/26 9:03