営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 2億934万
- 2026年3月31日 +34.36%
- 2億8127万
個別
- 2025年3月31日
- 2億718万
- 2026年3月31日 +37.65%
- 2億8519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 9:03
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当連結会計年度の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、建設仮勘定の増加額が含まれております。尚、前連結会計年度には、建設仮勘定の増加額はございません。2026/06/26 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当事業の売上高は、1,002,307千円(前年同期比3.9%増)となりました。2026/06/26 9:03
当事業の営業利益につきましては、人件費や製造費用等のコストが増加しましたが、利益率の高い製品の売上高が増加したことやコスト管理の強化、事業の効率化に努めたことにより、前年と比べ35.4%増加し、281,886千円となりました。
<化粧品関連事業>当事業においては、国内通信販売を中心として化粧品の販売をしておりますが、広告宣伝等を含め充分な販促活動が行えなかったことにより、売上高は2,679千円(前年同期比48.1%減)となり、営業損失は、609千円(前年同期は1,164千円の営業利益)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/06/26 9:03
将来の一時差異等加減算前課税所得は、取締役会の承認を得た事業計画に基づいて見積っており、事業計画に含まれる売上高、販売費及び一般管理費、営業利益率の予測が主要な仮定であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響