当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- -4億4999万
- 2013年12月31日
- -2億8234万
個別
- 2012年12月31日
- -4億7939万
- 2013年12月31日
- -2億4975万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①社歴が浅いことについて2015/02/13 16:20
当社グループは平成15年4月に設立された社歴が浅い会社であることから、業績の期間比較を行うための十分な財務数値が得られておりません。従って、過年度の経営成績及び財政状態だけでは、今後の当社グループの業績を判断する材料として十分な期間とはいえない可能性があります。当社グループは、創薬支援事業及び創薬事業の研究開発活動を行ってきたこと等から、第1期(平成15年12月期)から第11期(平成25年12月期)まで当期純損失を計上しております。
②特定の仕入先への依存について - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/02/13 16:20
(概算額の算定方法)売上高 16,938千円 経常損失 47,292 当期純損失 47,727
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を算定しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/02/13 16:20
税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/02/13 16:20
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の経常損失は、276,495千円となり、前連結会計年度と比較して赤字幅が166,160千円縮小しました。2015/02/13 16:20
(当期純損失)
当連結会計年度の特別利益は、発生がありませんでした(前連結会計年度は、発生なし。)。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。2015/02/13 16:20
2.当社は、平成26年1月1日付けで普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額を算定しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。2015/02/13 16:20
2.当社は、平成26年1月1日付けで普通株式1株につき普通株式100株の割合をもって株式の分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額を算定しております。