固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 5億2794万
- 2014年12月31日 -40.55%
- 3億1385万
個別
- 2013年12月31日
- 6億7822万
- 2014年12月31日 -41.94%
- 3億9380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の金額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/03/25 15:36
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額287,848千円を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の金額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額287,848千円を含んでおります。2015/03/25 15:36 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/03/25 15:36
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 7,833千円 固定資産 33,922 資産合計 41,755
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
(2) 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。2015/03/25 15:36 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※12015/03/25 15:36
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 577,081 千円 598,066 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/25 15:36
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 創薬事業においては、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであることから、当該事業に係る資産の帳簿価額の回収可能額についての使用価値をゼロとし、帳簿価額の全額692千円を減損損失として特別損失に計上しております。2015/03/25 15:36
創薬支援事業においては、連結子会社である株式会社ProbeXに関して、当初想定していた収益の計上が遅れていることから事業計画を見直した結果、同社株式に対するのれん及び同社の固定資産について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなったため、回収可能額としての使用価値をゼロとし、帳簿価額の全額236,966千円を減損損失として計上しております。
固定資産ごとの内訳は、工具、器具及び備品692千円、のれん208,780千円及び特許権28,185千円であります。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/25 15:36
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に揚げる各号の注記については、各号の会社計算規則に揚げる事項の注記に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別利益は、発生がありませんでした(前連結会計年度は、発生なし。)。2015/03/25 15:36
当連結会計年度の特別損失は、237,658千円となりました(前連結会計年度は、2,508千円)。これは、主に、連結子会社である株式会社ProbeXに関して、当初想定していた収益の計上が遅れていることから同社に係るのれん及び同社の固定資産について、減損損失を計上したことによるものであります。
その結果、当連結会計年度の当期純損失は、846,717千円となり、前連結会計年度と比較して赤字幅が564,373千円拡大しました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/03/25 15:36
定率法 - #11 重要な非資金取引の内容(連結)
- また、株式交換に伴う新株発行により増加した資本剰余金は282,003千円であります。2015/03/25 15:36
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)流動資産 7,833千円 固定資産 33,922 資産合計 41,755
該当事項はありません。