- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産の金額がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/03/26 11:54- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 研究施設における研究機器(工具、器具及び備品)であります。
2026/03/26 11:54- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。)
2026/03/26 11:54- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産の金額がないため、記載を省略しております。2026/03/26 11:54 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2024年12月31日) | 当連結会計年度(2025年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 978,126 | 千円 | 982,795 | 千円 |
2026/03/26 11:54- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/03/26 11:54- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、管理会計上の区分(事業別)を基準にグルーピングを行っております。
当社グループの創薬事業においては、研究開発費が先行するという事業の特性上、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ることから、当該事業に係る資産の帳簿価額の回収可能価額をゼロとし、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
また、当社グループの創薬支援事業においては、営業損益の悪化を踏まえ検討した結果、減損の兆候があると判断し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が回収可能価額を下回ることから、共用資産を含めて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2026/03/26 11:54- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により減少した資金は25,009千円(前連結会計年度は13,060千円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出9,280千円、投資有価証券の取得による支出15,743千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/03/26 11:54- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券」は、「総資産」の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた33,098千円は、「投資有価証券」11,440千円、「その他」21,657千円として組み替えております。
2026/03/26 11:54- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた156,174千円は、「前払費用」78,399千円、「その他」77,774千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「固定資産」の「投資その他の資産」に含めていた「投資有価証券」は、「総資産」の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「投資その他の資産」に表示していた34,397千円は、「投資有価証券」11,440千円、「その他」22,956千円として組み替えております。
2026/03/26 11:54- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) | 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) |
| 期首残高 | 38,657千円 | 39,286千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ― | ― |
| 見積りの変更による増加額 | ― | 14,524 |
(4)当該資産除去債務の金額の見積りの変更
当連結会計年度において、建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の見積書等の新たな情報を入手したことに伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に14,524千円加算しております。
2026/03/26 11:54- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/03/26 11:54- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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