有価証券報告書-第20期(2022/01/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 |
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| 1株当たり当期純損失(△) |
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(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 親会社株主に帰属する 当期純損失(△)(千円) | △534,474 | △1,349,539 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する当期純損失(△)(千円) | △534,474 | △1,349,539 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 12,695,548 | 13,617,341 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類 (新株予約権の数 16,678個) (新株予約権の目的となる 株式の数 1,667,800株) これらの詳細は、「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 | 新株予約権2種類 (新株予約権の数 41,923個) (新株予約権の目的となる 株式の数 4,192,300株) これらの詳細は、「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 |
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,315,572 | 3,641,844 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 9,840 | 17,388 |
| (うち新株予約権(千円)) | (9,840) | (17,388) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 4,305,732 | 3,624,456 |
| 1株当たり純資産額の算定に 用いられた期末の普通株式の数(株) | 13,308,276 | 14,211,176 |