- 4911
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆4244億円
- PER 予
- 33.88倍
- 2010年以降
- 赤字-131.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 1.31-8.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 706億5400万
- 2018年9月30日 +43.53%
- 1014億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去の金額です。2018/11/12 14:35
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、本社機能部門、(株)イプサ、生産事業、フロンティアサイエンス事業(化粧品原料、医療用医薬品、精製・分析機器等の製造・販売)及び飲食業などを含んでいます。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去の金額です。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/12 14:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、戦略的に投資強化を続けているプレステージ領域が全体を牽引し、現地通貨ベースで前年比9.7%増、前期のZotos International Inc.(以下、ゾートス社)譲渡影響等を除く実質ベースでは前年比14%増となりました。地域では、主に中国のお客さまを対象としてアジア全域でクロスボーダーマーケティングを戦略的に実施した中国やトラベルリテールが成長を牽引しました。円換算後では、前年比10.2%増の805,760百万円となりました。2018/11/12 14:35
積極的にマーケティング投資を強化している中、収益性の高いプレステージブランド等の好調によりコスト構造が大きく改善し、日本、中国、トラベルリテールなどが利益拡大に大きく貢献したことから、営業利益は前年比43.5%増の101,412百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は64,000百万円となりました。なお、前期は、Bare Escentuals,Inc.に係る無形固定資産等の減損損失を特別損失として計上しています。
当第3四半期連結累計期間における財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは、1ドル=109.6円、1ユーロ=131.0円、1中国元=16.9円となっています。