ソフトウエア
個別
- 2021年12月31日
- 331億4900万
- 2022年12月31日 -5.27%
- 314億100万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置の増加は、主に「福岡久留米工場」における取得によるものです。2023/03/24 14:59
- #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 内部発生の研究関連費用は、発生時に費用認識しています。内部発生の開発費用は、資産として認識するための要件がすべて満たされた場合に限り資産として認識しています。なお、研究関連費用と開発関連費用が明確に区分できない場合には、研究関連費用として発生時に費用認識しています。2023/03/24 14:59
内部利用を目的としたソフトウエアの取得および開発費用は、将来の経済的便益の流入が期待される場合には無形資産として認識しています。
耐用年数を確定できる無形資産は、当初認識後それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却しています。主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりです。 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- なお、報告セグメントごとの内訳は以下のとおりです。2023/03/24 14:59
(注) 資本的支出、有形固定資産および無形資産(商標権等を除く。)への投資です。セグメントの名称 投資予定金額(百万円) 設備等の主な内容、目的 日本事業 8,500 店舗設備等のマーケティング投資、ソフトウエア投資 中国事業 7,500 店舗設備等のマーケティング投資、ソフトウエア投資 アジアパシフィック事業 3,400 店舗設備等のマーケティング投資、ソフトウエア投資 米州事業 8,100 店舗設備等のマーケティング投資、ソフトウエア投資、工場設備投資 欧州事業 5,400 店舗設備等のマーケティング投資 トラベルリテール事業 3,900 店舗設備等のマーケティング投資 その他 38,200 工場設備投資、ソフトウエア投資 合計 75,000
(2) 除却等 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2023/03/24 14:59
ソフトウエア 5~10年
(3) リース資産