仕掛品
個別
- 2022年12月31日
- 59億1300万
- 2023年12月31日 -5.55%
- 55億8500万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりです。2024/03/26 15:29
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ305,778百万円および243,932百万円であり、売上原価に含まれています。なお、当連結会計年度より製造原価に含める対象範囲を変更しており、会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度の金額は、遡及適用後の金額です。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 商品及び製品 81,843 83,137 仕掛品 6,348 7,966 原材料及び貯蔵品 42,749 58,542
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ21,140百万円および30,584百万円です。なお、前連結会計年度および当連結会計年度において重要な評価減の戻入はありません。 - #2 注記事項-費用の性質別内訳、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上原価および販売費及び一般管理費の性質別内訳は、以下のとおりです。2024/03/26 15:29
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 原材料費及び商品の仕入 209,923 160,623 製品及び仕掛品増減額 10,441 19,714 従業員給付費用 269,123 266,538 - #3 製造原価明細書(連結)
- (原価計算の方法)2024/03/26 15:29
標準原価に基づく単純総合原価計算を採用し、原価差額は期末に売上原価、製品および仕掛品に配賦しています。