売上高
連結
- 2023年6月30日
- 1362億5000万
- 2024年6月30日 -5.71%
- 1284億6800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/08/07 15:05
(注) 詳細は、「要約中間連結財務諸表注記」の「3.重要性がある会計方針」をご参照ください。百万円 百万円 売上高 254,179 259,083 売上原価 65,006 61,153 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【中間連結会計期間】2024/08/07 15:05
(注) 詳細は、「要約中間連結財務諸表注記」の「3.重要性がある会計方針」をご参照ください。百万円 百万円 売上高 5 494,189 508,536 売上原価 3,5,8 136,527 123,090 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当中間連結会計期間より、当社グループ内の業績管理区分の一部見直しに伴い、従来「日本事業」に計上していた一部業績を「その他」に計上しています。 なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。2024/08/07 15:05
(2) 報告セグメントごとの売上高、利益または損失の金額の算定方法
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要性がある会計方針」で記載している会計方針と同様です。 - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (12) 業績に与える影響2024/08/07 15:05
当該企業結合に係る取得日以降に生じた売上高および中間損失はそれぞれ6,476百万円および△792百万円です。
また、当該企業結合が期首に行われたと仮定した場合の当中間連結会計期間の売上高および中間利益は、それぞれ509,906百万円および199百万円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は期中レビューを受けていません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2 EBITDAは、コア営業利益に、減価償却費(使用権資産の減価償却費を除く)および償却費を加算しています。2024/08/07 15:05
3 売上高における実質増減率は、為替影響、当中間連結会計期間・前中間連結会計期間におけるすべての事業譲渡影響と譲渡に係る移行期間中のサービス提供に関わる影響(以下「事業譲渡影響」という。)および「Dr. Dennis Gross Skincare」買収影響を除いて計算しています。
当中間連結会計期間(2024年1月1日~2024年6月30日)は、地政学リスクの高まり、物価上昇、円安の進行等に伴う先行き不透明感が継続しました。中国や欧州では経済成長の減速感が見られたほか、米国では良好な雇用環境を背景に景気は堅調に推移したものの個人消費の勢いに陰りが見られるなど、先行きへの警戒感が高まりました。日本においては緩やかな景気の回復が続きました。