有価証券報告書-第158期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、貸借対照表上「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた74 百万円は、「ソフトウェア仮勘定」として組替えております。
前事業年度において、貸借対照表上「未払費用」に含めていた未払額の一部を、IFRS導入を契機として、より適切な表示の観点から「未払費用」及び「未払金」の表示科目を整理した結果、「未払金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「未払費用」に表示していた29,585 百万円は、「未払金」として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、貸借対照表上「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた74 百万円は、「ソフトウェア仮勘定」として組替えております。
前事業年度において、貸借対照表上「未払費用」に含めていた未払額の一部を、IFRS導入を契機として、より適切な表示の観点から「未払費用」及び「未払金」の表示科目を整理した結果、「未払金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「未払費用」に表示していた29,585 百万円は、「未払金」として組替えております。