四半期報告書-第96期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額△192百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額196百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△390百万円、その他0百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス、アロマイングリディエンツ、ファインケミカルの製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
4.その他の収益は、その他不動産事業に係る賃貸収入等で構成されております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス、アロマイングリディエンツ、ファインケミカルの製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
4.その他の収益は、その他不動産事業に係る賃貸収入等で構成されております。