- 7971
- 2026/09/01
- 時価
- 432億円
- PER 予
- 12.02倍
- 2010年以降
- 4.15-50.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.72%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 235億2300万
- 2014年3月31日 -0.9%
- 233億1200万
個別
- 2013年3月31日
- 198億9100万
- 2014年3月31日 +1.75%
- 202億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/25 13:40
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/25 13:40
有形固定資産
主として、カーテンの縫製加工設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
……定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法)
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
見本帳制作費
「前払費用」及び「長期前払費用」として計上し、次回改訂までの期間に応じ均等償却し、「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。
見本帳制作費以外
均等償却をしております。2014/06/25 13:40 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
土地の売却益1百万円他であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
社宅の売却益11百万円他であります。2014/06/25 13:40 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/25 13:40前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 3百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 11 14 撤去費用 3 38 その他 5 13 計 23 73 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 13:40
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/25 13:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 203百万円 195百万円 固定資産-繰延税金資産 781 618
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/25 13:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 491百万円 408百万円 固定資産-繰延税金資産 1,077 1,201
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/25 13:40
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則を掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/06/25 13:40
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」及び「リース資産」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた18百万円及び「リース資産」60百万円は、「その他」として組み替えております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前期比1,853百万円(2.8%)増加の68,800百万円となりました。2014/06/25 13:40
流動資産は前期比2,064百万円(4.8%)増加の45,488百万円、固定資産は前期比210百万円(0.9%)減少の23,312百万円となりました。流動資産が増加した主な要因は、現金及び預金、売上債権が増加したことによるものであります。固定資産が減少した主な要因は、有形固定資産の減価償却や土地等の減損によるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前期比1,384百万円(3.3%)増加の42,756百万円となりました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
……主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が5~65年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法)
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借処理に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
見本帳制作費
1年内に費用化されるものは流動資産の「その他」、1年を超えて費用化されるものは投資その他の資産の「その他」として計上し、次回改訂までの期間に応じ均等償却し、「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。
見本帳制作費以外
均等償却をしております。2014/06/25 13:40