- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
2 リース債務、見本帳リース未払金、見本帳リース長期未払金の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3 リース債務のうち1年以内に返済予定のリース債務は、連結貸借対照表の流動負債の「その他」、返済予定が1年を超えるリース債務は、固定負債の「その他」に含まれております。
4 その他有利子負債の見本帳リース未払金は、連結貸借対照表の流動負債の「その他」、見本帳リース長期未払金は、固定負債の「その他」、預り営業保証金は、「長期預り保証金」に含まれております。
2017/06/21 14:45- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「設備関係支払手形」は区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「設備関係支払手形」に表示しておりました855百万円を「流動負債」の「その他」として組み替えております。
2017/06/21 14:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前期比657百万円(1.5%)減少の41,943百万円となりました。
流動負債は前期比714百万円(2.3%)減少の29,886百万円、固定負債は前期比57百万円(0.5%)増加の12,056百万円となりました。流動負債が減少した主な要因は、設備関係支払手形が減少したことによるものであります。固定負債が増加した主な要因は、長期預り保証金が増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産は3,232百万円(10.7%)増加の33,555百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。
2017/06/21 14:45- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1) 連結貸借対照表上において短期借入金に含めて表示している1年内返済予定の長期借入金(連結貸借対照表計上額1,800百万円)については、上記の表では長期借入金に含めて記載しております。
(*2) 設備関係支払手形は、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
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